京都大学 ウイルス・再生医科学研究所

研究成果

2018年5月23日 自己免疫性関節炎の発症・慢性化の原因となる炎症ネットワークメカニズムの解明

廣田准教授らの研究成果が「Immunity」に掲載されました。

2018年5月9日 内在性レトロウイルスを抑え込む普遍的な仕組み -抑制性ヒストン修飾の体細胞での機能を解明-

竹本助教らの共同研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2018年4月27日 Regnase-1は気道上皮細胞と獲得免疫細胞との相互作用を制御することにより肺炎に対する防御に寄与する

竹内教授らの研究成果が「Mucosal Immunology」に掲載されました。

2018年3月18日 分節時計遺伝子の発現振動解析に有用なES細胞由来未分節中胚葉様組織の誘導

影山教授らの研究成果が「Development」に掲載されました。

2018年2月12日 ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV-1)の新しい感染維持機構を解明

安永講師らの研究成果が「米国科学アカデミー紀要」に掲載されました。

2018年2月7日 ステロイドが免疫力を高める?! – 免疫の新たな昼夜サイクルを解明 –

榛葉研究員、生田教授らの研究グループの研究成果が 「Immunity」に掲載されました。

2018年1月4日 インフルエンザウイルスの遺伝の仕組みを解明

野田岳志教授らの共同研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2017年11月13日 Regnase-1とRoquinは個別にTh1分化を制御し、心臓における炎症と線維化を抑制する

竹内教授らの研究成果が「J Immunol」に掲載されました。

2017年11月8日 エボラウイルスのヌクレオカプシドの分子構造

野田岳志教授らの共同研究成果が「Nature」に掲載されました。

2017年10月23日 大脳新皮質発生過程におけるニューロン産生・グリア産生の移行タイミングの制御機構の解明

大塚准教授らの研究成果が「Development」に掲載されました。