京都大学 ウイルス・再生医科学研究所

研究成果

2019年2月12日 ボルナ病ウイルスのヌクレオプロテインアイソフォームの発現機構の解明

朝長教授らの研究成果が「Journal of Virology」に掲載されました。

2019年2月3日 Satb1による炎症性Tヘルパー細胞の機能制御の仕組みを解明

廣田准教授らの共同研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2019年1月6日 世界の研究者が「注目する感染症」・「注意を払っていない感染症」の実態を解明

古瀬特定助教の研究成果が「Proc Natl Acad Sci U S A」に掲載されました

2018年11月22日 目の丸い形ができる仕組みを解明―「器官の形作り」の理解から再生医療への貢献に期待―

永樂教授らの共同研究成果が「Science Advances」に掲載されました

2018年10月18日 エボラウイルス粒子のコア構造を解明

野田教授らの共同研究成果が「Nature」に掲載されました

2018年9月30日 アポトーシス可視化のためのモレキュラービーコン内包カチオン化ゼラチンナノ粒子の作製

田畑教授研究室 村田さんらの研究成果が「Scientific Reports」に掲載されました

2018年9月21日 LPS刺激に応答するマウス樹状細胞におけるクロマチン修飾に見られる波状パターン

Vandenbon講師らの共同研究成果が「Genome Biology」に掲載されました。

2018年9月19日 Human Sox4 facilitates the development of CXCL13-producing helper T cells in inflammatory environments

吉富准教授らの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2018年5月23日 自己免疫性関節炎の発症・慢性化の原因となる炎症ネットワークメカニズムの解明

廣田准教授らの研究成果が「Immunity」に掲載されました。

2018年5月9日 内在性レトロウイルスを抑え込む普遍的な仕組み -抑制性ヒストン修飾の体細胞での機能を解明-

竹本助教らの共同研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。