京都大学 ウイルス・再生医科学研究所

広報・セミナー

  • 第1265回 インシリコおよびナノ技術を駆使した牛白血病ペプチドワクチンの開発
    日時: 2017年3月27日(月)17:00~18:00
    場所: 京都大学ウイルス再生研2号館(旧ウイルス研本館)1階セミナー室
    演者: 間 陽子 博士 (理化学研究所・分子ウイルス学特別研究ユニット)
    演題: インシリコおよびナノ技術を駆使した牛白血病ペプチドワクチンの開発
  • 第1264回 Mechanism of Vpr Enhancement of Env expression during HIV-1 infection of macrophages and dendritic cells
    日時: 2017年3月27日(月) 16:00~17:00
    場所: 京都大学ウイルス再生研2号館(旧ウイルス研本館)1階セミナー室
    演者: 張 険峰 博士 (Harbin Veterinary Research Institute, CAAS, Harbin, China)
    演題: Mechanism of Vpr Enhancement of Env expression during HIV-1 infection of macrophages and dendritic cells
  • 成人T細胞性白血病リンパ腫における 網羅的な遺伝子解析
    日時: 2017年3月21日(火) 16:00~17:00
    場所: 京都大学ウイルス再生研3号館5階ルーフテラス(旧)再生医科学研究所 東館
    演者: 片岡 圭亮 Keisuke Kataoka 京都大学大学院医学研究科 腫瘍生物学講座 Department of Pathology and Tumor Biology, Kyoto University
    演題: 成人T細胞性白血病リンパ腫における網羅的な遺伝子解析
  • 医療における1細胞解析の必要性と課題
    日時: 2017年3月21日(火)14:00~15:00
    場所: 京都大学ウイルス再生研3号館 5階ルーフテラス (旧)再生医科学研究所 東館
    演者: 森川 洋匡 Hiromasa Morikawa カロリンスカ研究所Unit of Computational Medicine Vinnmer-Marie Curie Fellow
    演題: 医療における1細胞解析の必要性と課題
  • 第1263回 Animals require the ability to ignore sensory stimuli that have no consequence, yet Deconstructing 22q11.2 copy number variants into dimensions of schizophrenia and autism spectrum disorder. 22q11.2染色体数変異–統合失調症と自閉スペクトラム症に関与する遺伝子、行動表現型の解体–
    日時: 2017年3月9日(木)16:00-18:00
    場所: 京都大学ウイルス再生研2号館(旧ウイルス研本館) 1階セミナー室(104号室)
    演者: 廣井 昇(Noboru Hiroi) Ph.D アルバート・アインシュタイン医学校 (Albert Einstein College of Medicine)
    演題: Animals require the ability to ignore sensory stimuli that have no consequence, yet Deconstructing 22q11.2 copy number variants into dimensions of schizophrenia and autism spectrum disorder.
    22q11.2染色体数変異--統合失調症と自閉スペクトラム症に関与する遺伝子、行動表現型の解体--
  • 第 1262回 成人T細胞白血病治療標的としての  マトリセルラー分子の意義
    日時: 2017年3月3日(金)17:00-18:00
    場所: ウイルス再生研3号館 (旧再生研東館) 5F ルーフテラスセミナー室
    演者: 前田 直良 博士 (北海道大学 薬学研究院 創薬科学研究教育センター バイオ医薬学部門 特任准教授)
    演題: 成人T細胞白血病治療標的としてのマトリセルラー分子の意義
  • 第 1260 回 急性、慢性放射線腸障害における自然免疫の役割
    日時: 2017年2月10日(金) 16:00~17:30
    場所: 京都大学ウイルス再生研3号館5階ルーフテラス
    演者: 植松 智 教授(千葉大学大学院医学研究院粘膜免疫学・教授、東京大学医科学研究所国際粘膜ワクチン開発研究センター自然免疫制御分野・特任教授)
    演題: 急性、慢性放射線腸障害における自然免疫の役割
  • 第 1261 回 宿主遺伝子の多様性が可能にしたエボラ出血熱の病原性と抵抗性のシステム解析
    日時: 2017年2月10日(金)14:30~16:00
    場所: 京都大学ウイルス再生研2号館(旧ウイルス研本館) 1階セミナー室(104号室)
    演者: 奥村 敦 博士 (Associate Research Scientist Center of Infection and Immunity, Columbia University Special volunteer at Rocky Mountain Laboratory, NIAID Laboratory of Virology)
    演題: 宿主遺伝子の多様性が可能にしたエボラ出血熱の病原性と抵抗性のシステム解析
  • 再生増殖制御学セミナー
    日時: 平成29年2月10日( 金 )16:00 – 17:30
    場所: 南部総合研究1号館・ウイルス再生研1号館(旧:南部総合研究1号館・再生研西館) 1階共同セミナー室3
    演者: 茶谷 昌宏 先生 (昭和大学歯学部歯科薬理学講座 助教)
    演題: 骨関連遺伝子改変メダカを駆使した新たな生命科学研究
  • 再生増殖制御学セミナー
    日時: 平成29年1月20日(金) 16:00-17:00
    場所: 南部総合研究1号館・ウイルス再生研1号館 (旧:南部総合研究1号館・再生研西館) 1階 共同セミナー室3
    演者: 成瀬 恵治 教授 (岡山大学大学院 医歯薬学科総合研究科 システム生理学)
    演題: メカノメディスン:メカノ医工学を駆使した再生医療・生殖医療への展開