京都大学 ウイルス・再生医科学研究所

研究成果

2019年5月30日 宿主がHIV-1感染を抑制する新たなメカニズムの解明

竹内教授(現医学研究科)、小柳教授、野田教授らの研究成果が「Nature Microbiology」に掲載されました。

2019年5月26日 2018年・2019年ナイジェリアにおけるラッサ熱流行に関する報告

古瀬特定助教の研究成果が「Emerging Infectious Diseases」と「Eurosurveillance」に掲載されました

2019年5月8日 リポペプチド抗原提示を担う新しいMHCクラス1分子サブセットの構造解析

杉田教授、森田助教らの研究成果が「Journal of Immunology」に掲載されました。

2019年4月11日 CRISPRスクリーニングによるがん治療薬候補の網羅的同定

遊佐教授らの共同研究成果が「Nature」に掲載されました。

2019年3月27日 精子形態異常を伴う不妊マウスの原因を解明 -プロタミン分子の56番セリンの脱燐酸化は精子の成熟に重要-

宮地技術専門員、近藤教授らの共同研究成果が「Science Signaling」に掲載されました。

2019年3月21日 PAX1/9とSOX9によるアグリカンのエンハンサーの転写活性化の仕組みを解明

近藤教授らの共同研究成果が「Scientific Reports」に掲載されました。

2019年2月12日 ボルナ病ウイルスのヌクレオプロテインアイソフォームの発現機構の解明

朝長教授らの研究成果が「Journal of Virology」に掲載されました。

2019年2月3日 Satb1による炎症性Tヘルパー細胞の機能制御の仕組みを解明

廣田准教授らの共同研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2019年1月6日 世界の研究者が「注目する感染症」・「注意を払っていない感染症」の実態を解明

古瀬特定助教の研究成果が「Proc Natl Acad Sci U S A」に掲載されました

2018年11月22日 目の丸い形ができる仕組みを解明―「器官の形作り」の理解から再生医療への貢献に期待―

永樂教授らの共同研究成果が「Science Advances」に掲載されました