京都大学 ウイルス・再生医科学研究所

研究成果

2020年1月14日 分節時計における同期発現振動の制御機構を解明

吉岡教務補佐員、影山教授らの研究成果が「Nature」に掲載されました。

2019年12月9日 リソソームが成体神経幹細胞を制御するメカニズムを解明

小林妙子助教、影山龍一郎教授らの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2019年11月21日 核内構造体パラスペックルの形成における新たな制御機構の解明

町谷研究員、大野教授らの研究成果が「Molecular and Cellular Biology」に掲載されました。

2019年10月17日 心臓内での軟骨形成をおさえる仕組みを解明

荒井教務補佐員、佐藤特定助教、瀬原連携教授らの研究成果が「Cell Reports」に掲載されました。

2019年8月27日 幹細胞からの肢芽組織への自己組織化

永樂元次教授の研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2019年6月26日 胸腺細胞による自己認識に貢献する非コードDNA領域の同定

河岡特定准教授、河本教授、増田助教、廣田准教授、鈴木教授 (東京大学) らの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2019年5月30日 宿主がHIV-1感染を抑制する新たなメカニズムの解明

竹内教授(現医学研究科)、小柳教授、野田教授らの研究成果が「Nature Microbiology」に掲載されました。

2019年5月26日 2018年・2019年ナイジェリアにおけるラッサ熱流行に関する報告

古瀬特定助教の研究成果が「Emerging Infectious Diseases」と「Eurosurveillance」に掲載されました

2019年5月8日 リポペプチド抗原提示を担う新しいMHCクラス1分子サブセットの構造解析

杉田教授、森田助教らの研究成果が「Journal of Immunology」に掲載されました。

2019年4月11日 CRISPRスクリーニングによるがん治療薬候補の網羅的同定

遊佐教授らの共同研究成果が「Nature」に掲載されました。