京都大学 ウイルス・再生医科学研究所

  • 医学・生物学のフロンティアを開拓する

    Research for the Frontier

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2018年9月21日 LPS刺激に応答するマウス樹状細胞におけるクロマチン修飾に見られる波状パターン

Vandenbon講師らの共同研究成果が「Genome Biology」に掲載されました。

2018年9月19日 Human Sox4 facilitates the development of CXCL13-producing helper T cells in inflammatory environments

吉富准教授らの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2018年5月23日 自己免疫性関節炎の発症・慢性化の原因となる炎症ネットワークメカニズムの解明

廣田准教授らの研究成果が「Immunity」に掲載されました。

2018年5月9日 内在性レトロウイルスを抑え込む普遍的な仕組み -抑制性ヒストン修飾の体細胞での機能を解明-

竹本助教らの共同研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。

2018年4月27日 Regnase-1は気道上皮細胞と獲得免疫細胞との相互作用を制御することにより肺炎に対する防御に寄与する

竹内教授らの研究成果が「Mucosal Immunology」に掲載されました。

  • 第1292回 CRISPR/Cas9による遺伝子改変マウス作製法の最適化
    日時: 2018年10月12日 16:00~17:15
    場所: 京都大学 ウイルス・再生医科学研究所 3号館(旧再生医科学研究所 東館)5階ルーフテラス
    演者: 清成 寛 博士 ( 理化学研究所生命機能科学研究センター 生体モデル開発ユニット ユニットリーダー)

    演題: CRISPR/Cas9による遺伝子改変マウス作製法の最適化