LiMe 京都大学医生物学研究所

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2022年8月25日
細胞膜の中ではたらく特殊なタンパク質分解酵素の構造を解明~細菌感染症の新たな治療法の開発へ期待~
三宅拓也研究員、檜作洋平助教、秋山芳展教授らの共同研究の成果が「Science Advances」に掲載されました。
2022年8月25日
エボラウイルスのウイルス粒子形成における転写制御タンパク質の役割を解明
野田教授らの共同研究の成果が 「Journal of Virology」に掲載されました。
2022年8月8日
新型コロナウイルスのMタンパク質の構造を解明
野田教授らの共同研究の成果が 「Nature Communications」に掲載されました。
2022年7月13日
皮膚老化メカニズムの一端を解明
一條助教、豊島教授らの研究成果が「Nature Aging」に掲載されました。
2022年6月22日
ヒトES細胞を用いて霊長類特有の発生様式の一端を解明
大串准教授、永樂教授らの研究成果が「Cell Reports」に掲載されました。
2022年5月27日
新型コロナウイルスの超高感度・全自動迅速検出装置の開発
野田岳志教授ら共同研究成果が「Communications Biology」に掲載されました。
2022年5月18日
B型肝炎ウイルス感染受容体であるヒト膜タンパク質の構造を解明 
野田教授らの共同研究の成果が 「Nature」に掲載されました。
2022年5月12日
ヒト・スーパー中和抗体UT28Kはオミクロン株を含む 新型コロナウイルスの多種の変異株感染を防御できる 治療薬となり得ることを確認
橋口教授らの共同研究の成果が 「mAbs」に掲載されました。
2022年3月7日
マールブルクウイルスのヌクレオカプシドのコア構造を決定
野田教授らの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。
2022年2月8日
ERBB受容体が作り出すシグナル伝達における多様な応答の起源を、理論と実験の融合により解明
望月教授らの共同研究成果が「Biophysical Journal」に掲載されました。
2022年1月24日
インフルエンザウイルスのゲノムRNA取り込み機構の解明
野田教授らの研究成果が 「Journal of Virology」に掲載されました。
2022年1月6日
インフルエンザウイルスのゲノム合成装置形成機構の解明
野田教授 らの研究成果が 「mBio」に掲載されました。
2021年12月17日
老化神経幹細胞の若返りによるニューロン産生の復活と認知機能の改善
貝瀬峻研究員、影山龍一郎 客員教授、今吉格 教授らの研究成果が「Genes & Development」に掲載されました。
2021年11月18日
上皮バリアを形成するペプチドJIPの発見 -JIPは上皮組織修復に貢献する-
小田助教、豊島教授らの研究成果が「Science Advances」に掲載されました。
2021年9月14日
ムンプスウイルスによる細胞・組織指向性に関する最新知見
橋口教授らの研究成果が「Viruses」に掲載されました。
2021年9月14日
新型コロナ変異株やSARSに有効な新規抗体の作出と作用機序解明に成功
橋口教授らの共同研究成果が「Immunity」に掲載され、プレスリリースされました。
2021年9月8日
ラッサウイルスの感染を阻害する新たな化合物の同定
野田教授らの研究成果が 「Viruses」に掲載されました。
2021年9月7日
ボルナ病ウイルス2型(BoDV-2)由来ヌクレオプロテインがBoDV-1のポリメラーゼ活性を顕著に上昇させることを発見
朝長教授の研究成果が「Journal of Virology」に掲載されました。
2021年8月31日
公共データの再活用によるRNAウイルス配列の探索
朝長教授と堀江特定准教授(現:大阪府立大学教授)の共同研究の成果が「mBio」に掲載されました。
2021年8月25日
ボルナ病ウイルスのポリメラーゼ蛋白質と結合するBUD23-TRMT112はウイルスRNPの染色体への結合を媒介する
朝長教授らの研究成果が「Microbiology and Immunology」に掲載されました。